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プロフィール

登録日: 2022年11月16日

記事 (32)

2026年6月5日1
若者の声を政治へ!未来を変える一歩。
昨晩、目黒区議会への陳情提出を考えている西羅さんとともに、公明党の伊藤たかえ参議院議員を訪問しました。 お忙しい中、竹谷とし子代表も駆け付けてくださり、貴重な機会となりました。 今回の懇談で印象的だったのは、西羅さんが思いを率直に語り、「今の若者が何を感じ、何に悩み、何を変えたいと思っているのか」を真っすぐ伝えてくれたことです。 政治は時として遠い存在に感じられるかもしれません。 しかし、本来政治は誰かの声から始まるものです。 伊藤議員からは、弁護士として多くの子どもや家族に寄り添ってきた経験を踏まえたアドバイスをいただきました。 また、関区議や佐藤区議が日頃受けている区民相談の現場の声、そして当事者としての私自身の思いもお伝えし、大変有意義な懇談となりました。 若者が声を上げることは勇気がいることです。 それでも「誰かのために」「未来のために」と行動する姿に、私たちも大きな力をいただきました。 陳情の結果がどうであれ、その思いを無駄にしてはいけない。 若者の声、子どもたちの声に耳を傾け、一人ひとりに寄り添った施策を前へ進めていく。...

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2026年5月29日2
夏の物価高から区民生活と区内事業者を守るために――公明党目黒区議団が青木区長へ緊急要望
本日、公明党目黒区議団は、青木英二区長に対し、 **「中東情勢の悪化に伴う区民生活及び区内事業者への支援を求める緊急要望」**を行いました。 中東情勢の緊迫化により、原油価格や資源価格の上昇が懸念され、電気・ガス料金、食料品価格など、区民生活への影響がさらに広がる可能性があります。 特に、これから本格的な夏を迎える中、電気料金の負担増を理由にエアコンの使用を控えることは、熱中症リスクを高め、命に関わる重大な問題です。 また、夏休み期間中は学校給食がなくなるため、子育て世帯、とりわけひとり親家庭や生活困窮世帯への支援も急務です。 さらに、区内の中小企業・小規模事業者、介護・障がい福祉・保育などの現場でも、エネルギー価格や食材費、人件費の高騰により、厳しい経営環境が続いています。 公明党目黒区議団は、区民の命と暮らし、地域経済を守るため、以下の支援策を強く要望しました。 ・低所得世帯、高齢者世帯、障がい者世帯、子育て世帯等への区独自の負担軽減策 ・夏休み期間中の子どもの食を守るための食料支援、子ども食堂支援、給付金等の実施 ・区内中小企業・小規模事業者への給付、助成、相談支援、資金繰...

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2026年5月28日2
皆さんは「kitpas」という画材をご存知ですか?
本日5/28、ガラスや窓に直接描けて、水で簡単に落とせる画材「kitpas」を製造している、日本理化学工業株式会社を視察しました。 日本理化学工業は、チョーク製造から始まった会社です。現在、社員87名のうち64名が知的障がいのある方で、そのうち半数以上がIQ50以下の重度知的障がいのある方々です。 しかし、そこで働く皆さんは「支援される人」ではありません。 会社にとって欠かすことのできない、大切な戦力です。 作業場で働く皆さんの姿は、本当に真面目で、一生懸命で、そして誇りを持って仕事に向き合っているように感じました。 日本理化学工業では、障がいのある社員の皆さんに対して、特別な知識や専門的な理論だけで向き合っているわけではないそうです。 大切にしているのは、 「この人は必ずできる」 と信じること。 できない理由を本人の能力不足にするのではなく、どうすれば理解できるのか、どうすれば安心して力を発揮できるのかを、教える側、会社全体で考えていると言います。 「理解できないからできない」のではなく、 「理解できる伝え方に、こちらがまだたどり着いていないのかもしれない」...

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オフィス はま よう子

オフィス はま よう子

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