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プロフィール
登録日: 2022年11月16日
記事 (33)
2026年6月9日 ∙ 2 分
学校でも家でもない、"第3の居場所"を子どもたちへ
本日2026年6月9日付の公明新聞に、目黒区で始まった子どもたちの新たな居場所づくりについて掲載していただきました。 公明党目黒区議団が一貫して訴えてきたのは、 「子どもたちが安心して過ごせる居場所」 そして、 「不登校の子どもたちや保護者の方に寄り添う居場所」の必要性です。 今回、目黒区で初めて始まった取り組みは、既存の区有施設を活用したタイムシェア型の居場所づくりです。 午前9時から午後2時までは、乳幼児親子が交流できる場として。 午後2時半から午後8時までは、児童生徒向けの支援の場として活用されています。 子どもたちが安心して過ごせるだけでなく、相談、夕食の提供、学習支援なども行われています。 放課後子ども対策課、教育委員会など、所管の垣根を越えて連携し、子どもたちにとって本当に居心地のよい場所を目指していることも、大きな意義のある取り組みです。 また、この場所は子どもたちだけでなく、悩みを抱える保護者の方にとっても、ほっとできる居場所になっています。 不登校の子どもの数は増え続けています。 学校に行きたくても行けない子。 生きづらさを感じ、誰にも言えずに苦しんでいる子。...
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2026年6月5日 ∙ 1 分
若者の声を政治へ!未来を変える一歩。
昨晩、目黒区議会への陳情提出を考えている西羅さんとともに、公明党の伊藤たかえ参議院議員を訪問しました。 お忙しい中、竹谷とし子代表も駆け付けてくださり、貴重な機会となりました。 今回の懇談で印象的だったのは、西羅さんが思いを率直に語り、「今の若者が何を感じ、何に悩み、何を変えたいと思っているのか」を真っすぐ伝えてくれたことです。 政治は時として遠い存在に感じられるかもしれません。 しかし、本来政治は誰かの声から始まるものです。 伊藤議員からは、弁護士として多くの子どもや家族に寄り添ってきた経験を踏まえたアドバイスをいただきました。 また、関区議や佐藤区議が日頃受けている区民相談の現場の声、そして当事者としての私自身の思いもお伝えし、大変有意義な懇談となりました。 若者が声を上げることは勇気がいることです。 それでも「誰かのために」「未来のために」と行動する姿に、私たちも大きな力をいただきました。 陳情の結果がどうであれ、その思いを無駄にしてはいけない。 若者の声、子どもたちの声に耳を傾け、一人ひとりに寄り添った施策を前へ進めていく。...
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2026年5月29日 ∙ 2 分
夏の物価高から区民生活と区内事業者を守るために――公明党目黒区議団が青木区長へ緊急要望
本日、公明党目黒区議団は、青木英二区長に対し、 **「中東情勢の悪化に伴う区民生活及び区内事業者への支援を求める緊急要望」**を行いました。 中東情勢の緊迫化により、原油価格や資源価格の上昇が懸念され、電気・ガス料金、食料品価格など、区民生活への影響がさらに広がる可能性があります。 特に、これから本格的な夏を迎える中、電気料金の負担増を理由にエアコンの使用を控えることは、熱中症リスクを高め、命に関わる重大な問題です。 また、夏休み期間中は学校給食がなくなるため、子育て世帯、とりわけひとり親家庭や生活困窮世帯への支援も急務です。 さらに、区内の中小企業・小規模事業者、介護・障がい福祉・保育などの現場でも、エネルギー価格や食材費、人件費の高騰により、厳しい経営環境が続いています。 公明党目黒区議団は、区民の命と暮らし、地域経済を守るため、以下の支援策を強く要望しました。 ・低所得世帯、高齢者世帯、障がい者世帯、子育て世帯等への区独自の負担軽減策 ・夏休み期間中の子どもの食を守るための食料支援、子ども食堂支援、給付金等の実施 ・区内中小企業・小規模事業者への給付、助成、相談支援、資金繰...
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オフィス はま よう子
管理者
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