若者の声を政治へ!未来を変える一歩。
- オフィス はま よう子
- 6月5日
- 読了時間: 1分

昨晩、目黒区議会への陳情提出を考えている西羅さんとともに、公明党の伊藤たかえ参議院議員を訪問しました。
お忙しい中、竹谷とし子代表も駆け付けてくださり、貴重な機会となりました。
今回の懇談で印象的だったのは、西羅さんが思いを率直に語り、「今の若者が何を感じ、何に悩み、何を変えたいと思っているのか」を真っすぐ伝えてくれたことです。
政治は時として遠い存在に感じられるかもしれません。
しかし、本来政治は誰かの声から始まるものです。
伊藤議員からは、弁護士として多くの子どもや家族に寄り添ってきた経験を踏まえたアドバイスをいただきました。
また、関区議や佐藤区議が日頃受けている区民相談の現場の声、そして当事者としての私自身の思いもお伝えし、大変有意義な懇談となりました。
若者が声を上げることは勇気がいることです。
それでも「誰かのために」「未来のために」と行動する姿に、私たちも大きな力をいただきました。
陳情の結果がどうであれ、その思いを無駄にしてはいけない。
若者の声、子どもたちの声に耳を傾け、一人ひとりに寄り添った施策を前へ進めていく。
公明党目黒区議団は、これからも若者とともに歩み続けます。



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